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携帯充電器マルチで逮捕=虚偽説明で解約妨害容疑-大阪府警(時事通信)

 店舗などに設置するコイン式の携帯電話充電器販売のマルチ商法で、虚偽説明で解約を妨げたとして、大阪府警生活経済課などは27日、特定商取引法違反(解約妨害)の疑いで、携帯電話用充電器販売会社「MMS」(現メディアクロス)=大阪市=の幹部らを逮捕した。
 逮捕されたのは、メディアクロス代表取締役井手口勝彦容疑者(51)=大阪府東大阪市島之内=ら同社と関連会社の幹部ら7人。
 逮捕容疑では、井手口容疑者らはMMS社が販売する「ハッピーチャージャー」「モバピット」と称する携帯電話充電器の販売をめぐり、契約の解除を求めた高松市の無職女性(67)ら1府4県の男女6人に対し、2007年4~8月、「返金はできない」「解約手数料が必要」などとうそを言って解約を妨害した疑い。
 同社は契約者から新規契約者の紹介を受けると、1人につき4万円の「ボーナス」を支払ってメンバーを増やしており、同課は連鎖販売取引(マルチ商法)に当たると判断した。 

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<可視化研究会>2月5日始動 捜査手法2年かけ検討(毎日新聞)

 取り調べ全過程の録音・録画(可視化)とその代替措置としての新たな捜査手法を検討する中井洽国家公安委員長の私的研究会「捜査手法、取り調べの高度化を図るための研究会」が来月5日からスタートすることになった。民主党はマニフェスト(政権公約)に可視化の導入を掲げているが、中井国家公安委員長は「おとり捜査や司法取引など新たな捜査手法の導入とセット」が持論で、約2年間をかけて検討を進める方針だ。

 委嘱された委員は、岡田薫・元警察庁刑事局長ら警察OB2人▽高井康行・青山学院大法科大学院教授ら検察OB2人▽小坂井久・甲南大法科大学院教授ら日本弁護士連合会が推薦する弁護士2人▽ジャーナリストの桝井成夫氏--ら有識者12人。この研究会とは別に、警察庁の関係課長らでつくる内部の勉強会も設け、海外の事例研究などを行う。

 可視化を巡っては、法務省が昨年10月、メリットや捜査に与える影響などの論点整理をするため、政務三役を中心とした省内の勉強会を既に発足させている。【千代崎聖史】

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京都女子大名誉教授 山川瑞明氏死去(産経新聞)

 山川瑞明氏(やまかわ・たまあき=京都女子大名誉教授、英文学)14日、肺炎のため死去、84歳。自宅は京都市上京区竪富田町423の206。葬儀・告別式は近親者で執り行った。喪主は妻、恭子(やすこ)さん。

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次の一手は? 小沢氏の車に囲碁やロッキード本(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が東京地検特捜部による事情聴取を受けた23日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニから出てきた小沢氏の車の後部座席には、この日の検察当局との対決を意識したとみられる本など十数冊が積まれていた。

  [フォト] 車の後部座席に置かれていた「ロッキード事件」の本

 小沢氏の知恵袋とされる平野貞夫元参院議員の著書「ロッキード事件 葬られた真実」は、小沢氏が「政治の師」と仰いだ故田中角栄元首相の無罪を主張した内容だ。小沢氏は元首相の裁判を欠かさず傍聴し続け、検察がどのような手法で、元首相を追いつめていったかをみつめた。

 自民党の故藤波孝生元官房長官の追悼集「含羞(がんしゅう)の人」もあった。中曽根内閣の官房長官だった藤波氏は「将来の首相候補」とされたが、リクルート事件で受託収賄罪に問われ在宅起訴となった。一審は無罪だったが、有罪が確定した。

 このほか多かったのが、小沢氏の趣味の囲碁の本。「アマが強くなれない4つの理由」といった指南本や、小沢氏と親交の深いプロ棋士・依田(よだ)紀基(のりもと)九段の著書も。小沢氏は10日、特捜部からの事情聴取の要請には応じないまま、史上最年少の20歳で名人位を獲得した井山裕太名人と対局した。これが特捜部を刺激したとも言われている。

 車中に小沢氏の姿はなかったが、移動中これらの本を読みながら、小沢氏は「次の一手」を考えてきたのかもしれない。

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元社保庁職員31人、分限免職に不服申し立て(読売新聞)

 昨年末に廃止された社会保険庁の後継組織として日本年金機構が発足したのに伴い計525人の社保庁職員が民間の解雇に当たる分限免職処分となった問題で、元職員31人が18日、処分の取り消しを求め人事院(東京)と人事院近畿事務局(大阪)に不服申し立て(審査請求)を行った。

 請求が認められない場合、集団訴訟を起こす方針。

 元職員らを支援する日本国家公務員労働組合連合会(国公労連)によると、審査請求をしたのは、京都や東京など6都府県の元職員で、内訳は、年金記録の目的外閲覧(のぞき見)などで懲戒処分を受けた24人と、懲戒処分歴がないにもかかわらず機構などに採用されなかった7人。

 人事院によると、今回の集団請求とは別に、これまでに元職員9人が個別に審査請求しており、請求者は計40人となった。

 日本年金機構の基本計画では、社保庁時代に懲戒処分を受けた職員は採用しないことになっていた。社保庁の職員1万2566人のうち、1万69人が同機構に採用され、残りは厚労省に配置換えになるなどしたが、懲戒処分を受けた251人を含む525人が分限免職になった。

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第81期棋聖戦 本線参加16人出そろう(産経新聞)

 ■木村八段…前回の雪辱 渡辺竜王…2冠目狙う

 羽生善治棋聖(名人・王座・王将)への挑戦権を争う産経新聞社主催の将棋タイトル戦「第81期棋聖戦」本戦(決勝トーナメント)の組み合わせが22日、決まった。連続挑戦で初タイトル獲得を狙う木村一基八段、何としても2冠目がほしい渡辺明竜王らそうそうたる陣容だ。

 本戦は、前期までは2勝勝ち抜けの変則リーグだった最終予選を今期からなくし、2次予選から本戦直結に変わった。参加人数も、前期までの8人から16人に増やし、持ち時間も五番勝負と同じ各4時間に変更された。

 16人の内訳は、シード8人、2次勝ち上がり8人。シードは、前期挑戦者の木村八段、挑戦者決定戦まで勝ち進んだ稲葉陽四段、前期4強の谷川浩司九段、久保利明棋王。さらにタイトル保持者の渡辺竜王と深浦康市王位、永世棋聖有資格者の佐藤康光九段、それに過去の棋聖戦の活躍実績から郷田真隆九段がシードされた。

 一方、2次予選を勝ちあがったのは、小林裕士六段、佐藤天彦五段、鈴木大介八段、加藤一二三九段、遠山雄亮四段、屋敷伸之九段、藤井猛九段、阿部隆八段。小林六段と佐藤五段、遠山四段の3人は1次予選から勝ち上がってきた。また、加藤九段はこの元日に70歳になったが、将棋に対する情熱はますます熱く燃えている。

 本戦1回戦はシード組対予選勝ち上がり組の対戦とされた。挑戦者決定戦は4月下旬の予定。

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東京・江戸川区の郵便局に強盗、500万奪う(読売新聞)

 18日午前10時頃、東京都江戸川区中葛西1、「江戸川中葛西一郵便局」に男が押し入り、女性局員(44)を「動くな。金を出せ」と脅した。女性が抵抗したため、男は別の男性局員(41)に刃物を突きつけ、現金約500万円を奪って逃走した。

 局員らにけがはなかった。警視庁葛西署で強盗事件として調べている。

 発表によると、男は50歳ぐらいで、身長約1メートル60。緑色ジャンパー、白のズボン姿で目出し帽の上から白いマスクをしていた。

 同区では今月7日午前、別の郵便局に50歳ぐらいの男が押し入る強盗未遂事件が起きており、同署で関連を調べている。

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<広島女児殺害>4月8日に初公判 ヤギ被告差し戻し審(毎日新聞)

 広島高裁は18日、広島市で05年、小学1年の木下あいりちゃん(当時7歳)を殺害したとして殺人罪などに問われたペルー国籍の無職、ホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告(37)の差し戻し審の初公判が4月8日に決まったと発表した。

 同高裁は08年12月、無期懲役とした1審・広島地裁判決(06年7月)を「審理不十分」として破棄し同地裁に審理を差し戻した。被告が上告し最高裁は09年10月「地裁の訴訟手続きに違法はない」として高裁判決を破棄し、審理を高裁に差し戻していた。

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